まさかのAIS流投資戦略 > 市川佳彦 > 7月買付銘柄反省:日本製鋼所 <5631>
推薦しっぱなしというのもなんですので、反省をしてみたいと思います。
7月分のポートフォリオに組み入れた日本製鋼所 <5631>のパフォーマンスは、
2,035→1,955 -3.97%
となりました。
ポートフォリオには若干ながらマイナス寄与しました。
7月は、第1四半期決算短信の発表が近づくにつれて、だらだらと下げていきました。
やはり材料が出なかった、ということと、
月を通して原子力株の物色の流れがなかったことが大きな要因であると
考えています。
やはり材料株はしっかりとニュースが出るときに買うべきですね。